
お中元・お歳暮体験記概要
お中元・お歳暮などはあまり贈るほうではありませんが、県外のお友達には、同じ頃合の子どもがいるので、それぞれの成長報告をするためにも、年に二度、お中元・お歳暮の贈り物を通して手紙も一緒に書き、お互いの親交を図っています。 お歳暮は、向こうが静岡なので、いつもミカン、こちらは長野なのでリンゴ!と決まっていて、お互いもらって嬉しいものなので、こう品物が決まっていると楽なのですが、問題はお中元の方。 お友達は、お中元より若干時期は早まりますが、新茶を送ってくれるので、そのお礼代わりにこちらはお中元を贈るのですが、このときあまり定番にできる農産物がなくて・・・。 子どもさんが多い家族なので、お菓子系などを毎年贈ることにしていますが、毎年のお中元が同じじゃつまらない!と変なサービス精神を起こして、毎年手を変え品を変え、なるべく地元で評判のある商品で、こちらでしか購入できないようなものを選ぶのに苦労しています。 でも、悩みに悩んだ末、お友達から「届いたよ!今回も美味しかった、ありがとう!!」と連絡が来ると、とても嬉しく感じ、よし!来年のお中元も良いもの贈ろう♪と、またサービス精神が沸き立ってくるんです。
お中元・お歳暮にまつわる知識・状況など
25才~29才
だいたい把握している
あまり把握していない
確認したことがない
食品
~3,000円
鉄腕ママ
女性
20代
信越