お中元・お歳暮・ギフト情報TOP>お中元・お歳暮を贈る【お中元・お歳暮を贈ったあと】

お中元・お歳暮を贈ったあと

管理リストを作るつけない

贈った相手の反応ちょっと気になる

贈った物の満足度お中元・お歳暮ともにまあまあ自信がある

満足/不満足の理由

いつも届くと、感想とお礼の電話をいただくので、親しい間柄だと本当に喜んでもらっているのかが分かり、大体相手の好みも把握しているので、満足してもらっている

成功談

お中元・お歳暮の成功談と言えば、遠方のお世話になったおじ・おばを訪れた時に、両親からあそこの夫婦は栗菓子が好きだから買っていけ、といわれたが、両親が毎年届けているので、子どもまで同じお中元・お歳暮ではつまらないだろう・・・と地元企業のドレッシングを買っていったら、いつもとは違う内容に大変喜んでもらえた。やはり、この人はコレが好きといった固定観念も、長年お中元・お歳暮を贈っていると変わってくることがあるようだ。

失敗談

お中元・お歳暮の失敗談と言えば、贈る予定の方がお酒好きだから、辛いものも好きだろうと勝手に予測したところ、お酒には甘い物派だった人で、手渡したら明らかに、首をかしげるようなそぶりをされてしまいました。 また、その頃、先方は体の不調で好きなお酒も自粛していたほどだったので、お中元もお歳暮も贈るときは、昔の記憶だけに頼らず事前に電話やお手紙を書いて、近況を把握しておくか、もしそれが出来ない場合は、だれがもらっても喜ぶような無難なお中元・お歳暮を贈り物に選ぶべきだったと反省しました。

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